どうも、iPhone 18 Proに機種変更した、やましん(@Yama_Shin_0216)です。
新しく発売されたiPhone 18 Proを手にいれるとなったら、もちろんアクセサリーやガジェットも用意する必要があります。
そうは言っても、じゃあどんなアクセサリーやどのガジェットを用意すれば良いのかわからない方もいると思います。
そこで、実用性でアクセサリーやガジェットを選ぶ僕が、iPhone 18 Proに使用するアクセサリー・ガジェットを紹介します。
これからiPhone 18 Proを買う方・買った方は参考にしていただけると幸いです。
- iPhone 18 Proを購入した人
- iPhone 18 Pro用のアクセサリーやガジェットに迷っている人
用意した方が良いガジェット・アクセサリー

そもそも、最低限どんなアクセサリーやガジェットを買うべきなのかを知りたい方もいると思います。
以下が用意しておくべきものになります。
- フィルム:画面への衝撃や汚れを防ぐために必要
- ケース:本体への衝撃や細かな傷を防ぐために必要
- USB充電器:コンセントからUSBケーブル経由で電気を供給するために必要
フィルムとケースは本体の保護のために必ず用意しましょう。
落としたりぶつけた時に画面が割れてしまったり、フレームに傷やゆがみができてしまうのを防ぐためです。
そもそも落としたりぶつけないことが重要ですが、手に持って操作する以上、やってしまう時はやってしまうので、着けなくても大丈夫とは思わずに購入してください。
また、USB充電器も用意する必要があります。
充電用ケーブル(Type-C to C)は付属するものの、USB充電器は付属しないので、コンセントから電気を供給できずに充電できないためになります。
USB充電器はiPhone 18 Proは60W充電まで対応していますが、価格と重さと出力を考えれば45Wくらいが良いと思います。
最速充電には60W以上かつAVS(可変電圧供給)対応のUSB充電器が必要ですが、45Wでも十分速いので。
iPhone 18 Proのアクセサリー・ガジェット8選
僕が使っているアクセサリー・ガジェットは以下になります。
【フィルム】NIMASO ガラスフィルム

フィルムを貼るのが本当に苦手なので、貼りやすさ重視で「NIMASO ガラスフィルム」を選択。
本フィルムにはガイドが付属しており、iPhone本体にガイドをはめてからフィルムを貼ることで、ズレを最小限に抑えられます。というか、ガイドがしっかり固定されるのでよっぽどズレないですね。

気泡についても抜けやすく、ある程度の気泡であれば入ってしまっても外へ外へと手で撫でながら誘導してあげることで逃がせます。自分はよく気泡を入れてしまうのでありがたい。
画面の操作感としてもサラサラで引っかかりがなく、タップやスクロールがサッとできるので問題なし。


【ケース】PITAKA iPhone 18 Pro Edge Case

ケースには軽さ重視の「PITAKA iPhone 18 Pro Edge Case」を使用しています。
ここ最近iPhoneの本体重量が重くなっているので、できるかぎりケースで増量させたくないためですね。
電源や音量ボタンなど一部剥き出しではありますが、すごく薄くて軽い使い心地の良いケースに仕上がっています。

超薄型なので簡単に壊れそうに見えますが、ケース素材が航空宇宙産業に使われるほどの耐衝撃性や摩耗に強い「アラミド繊維」なので問題なし。


また、背面にはMagSafe用のマグネットが搭載されているのですが、これが結構くっつきます。
モバイルバッテリーやMagSafeスタンドがしっかりくっつくので、安心できるんですよね。

ケースの持ち心地も滑らかで、触っていて気持ち良いくらいなのでかなり気に入っています。
【カメラフィルム】TORRAS CameraGo カメラフィルム

iPhone 18 Proのメインとも言えるカメラをしっかり保護すべく「TORRAS CameraGo カメラフィルム」を着けています。
カメラレンズだけをピンポイントで保護するのではなく、カメラユニット全体を保護するフィルムになっています。カメラだけでなく、カメラユニットに傷や凹みなどがついてしまうのも防ぎたいので。

また、素材もクリアタイプではなくアルミ合金になっており、本体と違和感がないものになっているのがうれしいところ。

正直本フィルムは他メーカーのものより高めですが、表面硬度が10Hと一段高かったり、透過率99%以上やAR反射(ガラスへの移り込み)防止でカメラ撮影を邪魔しなかったりと高品質。
カメラを重視する自分としてはこれが良いと思い選んでいます。
【MagSafeスタンド】MOFT Snap-Onスマホスタンド

普段の外出の便利グッズとして、「MOFT Snap-Onスマホスタンド」をiPhoneの背面にくっつけています。
映画や電車のチケットを一時的に入れたり、緊急用に一万円札を入れておいたりといったポケット的な使い方をメインに使っています。

また、画面操作時のスマホリングになったり、動画を見る際のスマホスタンドにもなるので、これ1つで色々できる便利アイテムなんですよね。


アクセサリーとしても、素材にヴィーガンレザーが使われており、本物の革にある温かみはないものの、スッキリ感のある見た目が気に入っています。


【モバイルバッテリー】Anker Nano Power Bank

iPhoneの充電をし忘れた場合に備えて、モバイルバッテリー「Anker Nano Power Bank」を外出時に持ち歩いています。
外出時ではカメラ撮影はするものの、充電が切れかけるほどは使わないため、あくまでお守りとして使用。
特にiPhone 18 Proのバッテリー持ちはすごいので、よっぽどお世話にならないですが。

Type-Cポート1つで、5000mAhの容量といったシンプルな構成ではありますが、その代わり約8.6mmの薄型設計でiPhoneの操作感を邪魔しないようになっています。

また、本体の質感が滑らかで、デザインも洗練されたものになっているため、アクセサリーとしても美しいですね。

【USB充電器】UGREEN Nexode Air 45W

外出先にもし使用できるコンセントがあった場合のお守りとして「UGREEN Nexode Air 45W」を持ち歩いています。
重さは50gに行かないくらい(やましん調べ)で、サイズは本当に小型。
横幅で100円玉より一回り大きいくらいなので、荷物にならないんですよね。

端子はType-Cが1つとシンプルですが、そもそも充電する機会がほとんどなく、イヤホンやApple Watchの同時充電も寝る時くらいなので十分ですね。

ちなみに、急速充電時は発熱はそれなりにあるものの、触り続けられないような熱さにまではならないので、問題はないと感じています。

【ワイヤレス充電器】Belkin UltraCharge Pro 3-in-1 Magnetic Charging Dock

家ではいちいちケーブルに繋ぐのではなく、サッとワイヤレスで充電したいため、「Belkin UltraCharge Pro 3-in-1 Magnetic Charging Dock」を使用。
Qi2 25Wに対応しているため、ワイヤレス充電ながら25分で0から50%まで高速充電ができます。
iPhone 18 Proの充電性能を最大限生かせるようになっています。

また、充電ドックには冷却ファンが搭載されているので、ワイヤレス充電にある発熱の問題もある程度抑えられます。ファンの音も思いっきり近づかないと聞こえないくらいなので気にならないですね。

Apple Watchやイヤホンの充電も可能で、Apple WatchについてはMFI認証のモジュールにより、30分で80%できる性能を持っています。

価格は高めですが、充電していて使えない時間を減らせるので、個人的にありがたい存在です。
充電器にiPhoneやApple Watchをくっつけておけば、いつの間にか充電が完了しているので。
【イヤホン】SOUNDPEATS Air5 Pro Plus

普段の作業用BGMや動画鑑賞時のイヤホンとして「SOUNDPEATS Air5 Pro Plus」を使っています。
バッテリー持ちが良く、数時間BGMを聴き続けていてもなかなか切れないのが良いですね。
あんまり良くはないのですが、朝の作業で聴き続けて、昼食時は充電し、昼から付けっぱなしでも持ちます。

また、本体が軽いおかげか、ずっと付けていても疲れたり痛くなったりしないので、これも付けっぱなしにしてしまう要因になるほど。

耳は肥えていないですが、音質は悪いと感じたことはなく、満足していますね。

iPhone 18 Proのアクセサリー・ガジェットまとめ
本記事では、僕が使っているiPhone 18 Proのアクセサリー・ガジェットを8選で紹介しました。
もちろん僕に合ったもので構成されていますが、機能性重視のものばかりのため、買って損なものはよっぽどないと思います。
ぜひ、本記事で紹介したものを参考に、iPhone 18 Proのアクセサリーやガジェットを探していただければ幸いです。
また、Apple Watch 12のアクセサリーやガジェットも気になる方は以下の記事をご確認いただければ!


